ゲーム日記

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現在のじぇりーを紹介。

こんな状態になりました。

http://uniuni.dfz.jp/moeclc4/?0&97&0G1ie2I3G4H5G6nI7E8cqtmqDnIFn4JnS

酔拳ヒーラーと言えばよいでしょうか。



戦闘開始直後は酔拳士として振舞い、仲間のHP状態を見て、ヒーリングオールやリバイタルオールで回復を担当します。

ヒールでヘイトを集めても、センスレス(死んだふり)、ストーンマッスル(防御)、ディザスターナップ(範囲フィアー)などで、敵の攻撃を防御・回避可能。

個人的にはなかなかよい組み合わせなのでは? と思っていますが、回復に割いたスキル分、戦士として劣り、ヒーラーとしてはまだまだ修行不足なのは確かです。

今後、酔拳のスキルを捨てて完全なるヒーラーに向かっていくのか、ヒーラーをやめるのか、このまま中途半端な酔拳ヒーラーとして生きていくか悩むところです。


キックが強いので、素手だけ下げるというのもアリなのかも。。。

テーマ:Master Of Epic - ジャンル:オンラインゲーム





キックの威力は筋力に依存しない。
逆に言うと、キックスキル以外に攻撃力をあげる方法がなく、常にスキルを使う必要があるためスタミナの効率が悪いと言われている。自衛手段のサブスキル。

素手・酩酊は筋力に依存する。
このため、術士の場合、戦闘スキルにポイントが裂かれるため、熟練スキルの割り振りが難しくなる。その変わり通常アタックでそれなりの威力が出るのでスタミナ効率よく自衛ができる。

集中は非常に難しい。
50なら詠唱妨害率が半分になる・・・というわけではない。殴られたり呪詛を受ければやはりそれなりに妨害される。このため、完全に0に振って回避をあげて、そもそもの回避能力をあげるか、100にして90%以上の詠唱能力を得るか、二者択一のスキルと呼ばれている。

呪文抵抗はPvPで真価を発揮するため、Mob相手には不要と呼ばれるスキル。理由は、術士のMobが少ないこと、いたとしても生命力が低いタイプがほとんどで殴れば詠唱できないからだ。

上記は、とあるスジから頂いた情報。縛りになるといけないので、参考程度としてだけ考えておくれ。

じぇりの場合、知能(MP)と持久力(ST)のバランスもあるから、悩みどころだのー。
【2008/02/10 18:36】 URL | Raoh #-[ 編集]
複雑だのー。
とりあえず、メインはヒーラーのつもり。今のままでもヒーラーとしてそれなりに機能していると思っているので、もう少し回復スキルと知能を上げたら、集中と魔法抵抗の分のスキルは戦闘スキルに割り当てちゃおうかと思ってる。
ただ、それを素手、キック、回避、筋力、酒と選択肢が多いもんだから悩むのよね。。持久力はこんなもんでLockしてもいいかも。。
【2008/02/11 01:18】 URL | Jelid #-[ 編集]















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